あと一踏ん張り
皆様こんばんは。
皆様はお仕事とプライベートのバランスが取れていますか?
私は少し忙しかった日が続いていましたが、後もう一息です。
ですが、本日は愛犬の弁膜症の定期健診で横浜にいく予定でしたが、万が一渋滞になったら夜勤に間に合わないので日程を変更しました。
3日連続夜勤が続いてもいたので少し休養出来てよかったです。笑
去年まではなかなか「安心だな」と思える空間を作ることが出来なかった記憶があります。
そんな中職場で色々あり、Office Assistanceも開始していましたのでGSVを受けるのですが、
その当日が、職場の退職に関連する問題から、担当者とやり取りをしていて私が責められてしまっている状況でした。
それでその問題が解決しないままGSVを受けたのですが、
その内容が職場で私が責められた問題とシンクロしていたのです。
ですので、怯えていましたがあの時間が「安心出来る空間」として安らぎに繋がった事と、バイザーの事例の結末の一言で安堵したのです。(自分の事と置き換えて)
退職する事で責められている気持ちと悪者になっている自分がとても辛かったのですが、その時間を共有してくださった方々は私を責める理由がなく、退職にともなって「自分が悪いのかも知れない」と揺さぶられていた感覚を冷静に見つめて「何も悪くない」と思えたことから色々快方に向かっていきました。
あの時から過去に遡って、私に非が無くても責められたりしていた事も「悪者にされていた」事に気付くことができました。
その様な気付きから更に自分を守る必要があると感じて、良くない縁をどんどん切っていきました。
そうする事で、いい環境やいい人との出会い、安心させてくれる人や「都筑さんあれこれ言われると萎縮して逆に覚えられないでしょう。自由にしていた方がすんなり早く仕事が覚えられる印象がある」など、理解してくださる方が沢山出現したのです。
ただ陰性転移してしまう条件が整い過ぎていたため、変化を恐れた潜在意識が一度道を塞いだ事は事実でした。
あれから沢山のいい変化があったのです。
不思議と言えば不思議ですが感謝の気持ちでいっぱいです。
Office Assistance
都筑裕子