イーロンマスクさんはは福祉をしている。
お金お金お金💰と聞いて少し疲れてきたところで、
「本当の富裕層はチャリティーにお金を使う」という事を知り、それは最終的に行き着くところはそうなると思うのです。
利己的な人にエネルギーを注いだところで搾取されるだけです。
ですが、利他的な人にエネルギーを注ぐと更に利他の精神が広がっていきますよね。
私が20代の頃から人生のテーマとして抱えている「麻薬」という精神作用物質ですが、何故テーマになったかというと、古来から医薬品として苦痛を和らげるために用いられていた物が、
先進国が富を独占する事で発展途上国が、国益の為にカルテルを形成しお金を作らなければならなくなってしまった。(コーヒーやバナナが輸出品)
私達は、毎日コーヒーを飲みバナナも食べますが、生産者達は貧困で苦しんでいます。
カルテル同士の闘争は、それはそれは凄惨なものであり、ホラー映画でも見るに耐えないような状況が繰り広げられています。
それに絡んで、人身売買や臓器売買なども問題化しています。
ですが、私達は「あっ対岸の火事」だと思っているけれど、そうとはいかなくて、
沢山の形で我々にも災厄が注がれているのだなと最近感じるようになりました。
我々社会福祉士は「ソーシャルワーク」を武器に社会変革を行う事が出来ます。
それは世界中のどこで行ってもいいのです。
色々模索していきたいのです。
Office Assistance
都筑裕子
イーロンマスクさんのインタビュー彼の抽象的な表現はとても良くわかりやすいです。
https://youtu.be/IUFZdz4axSg