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サイコパスやナルシシストが病気になるタイミング

サイコパスやナルシシストが病気になるタイミング

サイコパスやナルシシストがエンパスが覚醒していく為の材料として存在しているパラドックスについて先日お伝えさせて頂きました。

彼らは自身でエネルギーを補充出来ませんので、金銭的にも精神的にも様々な状況でエンパスやその他優しい人々に依存して生きています。

ですが何らかのきっかけで大きな役割を担っているエンパスが去ったとします。

すると、サイコやナルは病気になります。
(去りそうな段階でも軽い病気になる時もあります。依存行動の一貫として)
それ以外にも、去る対象の前途を塞ぐような行為をします。(逮捕されて全国ニュースになるなど、大した罪じゃないのに)

何故そうなるのかというと、エンパスが唯一のエネルギー資源だからです。(エンパスにとっては未来の為の鍛錬とパターン認識の為のデータの収集に過ぎない)

病気になるメカニズムはスピリチュアルでも何でもなく、

エンパスに依存する事で心身のバランスを保っていましたが、去ってしまった場合まず大きな不安が精神を襲います。そして自律神経が乱れていく事で内分泌や脳内分泌のバランスを大きく崩していきます。
この結果が難病や癌としてあらわれる事が多くあります。ストレスホルモンであるコルチゾールの分泌が増大していきますので、
(すぐに死亡したりはしません)

一見すると病気に見えますが、ナルやサイコにとっては依存行為の一貫で、この時この病気に彼らは大きな期待をしています。
「このくらい大変な病気になったら去らないだろう。去ったとしてもまた戻ってくれるだろうと」

ですがエンパスは戻りません。見抜いていますので。

この病気が通用しなくなると次に出る手段は「死」です。
「死んだらさすがに戻ってくれるだろう」

エンパスは戻ることはありません。

そして本当に死亡するのですが、サイコやナルは1人ではいませんので、ある程度その代わりになる人物が数名側にいます。

そしてまるで憑依しているかのように、その中の誰かがエンパスを引き戻そうとします。(意識、無意識に関わらず)

ですが、エンパスは完全に見抜いていますので戻ることはないのです。

その為に長年データの収集を行いパターンを認識する訓練をしていたのですから。

ですが、このナルやサイコのパターンは元凶となる集団を離れてからも暫くの間エンパスの新しい人間関係に介入してきます。(SNSやYouTube、職場、恋愛)

それは非常に面倒ですがエンパスはパターン認識しますので、それからも抜け出す事が出来ます。

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都筑裕子

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