レポート作成の方法を変えてみた
以前からレポート作成は、文献とインターネットとテキストと睨めっこしながら、一旦はさーっとノートに要約してから肉付けしてパソコンで打っていました。(2000文字程度、高校生の時情報処理部だったのでタイプだけは早いです。)
ですがこれは成績に関わって来るから真剣だったのです。
勿論現在の課題も真剣ですが、少しやり方をかえて見ようと思い、要約を音声でiPhoneのメモに入れてパソコンのWordに送って修正したら早かったですが、作成した実感が無いので微妙です。
アナログのままでいいです。
この実感が無くなる感覚がとても苦手です。
依存性と麻薬、法律と社会学、哲学的な観点から更に深掘りして「マイノリティの中のマイノリティ」なりの人間と法律、依存物質との関連性や問題点課題などの論文を書きたいなと思っています。
こういう事考えていると、
退屈しないよ✌️
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都筑裕子